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書籍・メディア情報

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「Quintessence DENTAL Implantology」 クインテッセンス出版発行

「Quintessence DENTAL Implantology」クインテッセンス出版発行

理事長西村眞の論文が(クインテッセンス・デンタル・インプラントロジー)1996年vol.3、1997年Vol.4 Vol.5の3回に渡って掲載されました。
これは、開業歯科医向けの骨移植の解説書として連載させていただき、時代の先駆的な紹介として評価いただきました。

「おいしいご飯が食べたい」 2000年3月 西村 眞 著

「おいしいご飯が食べたい」2000年3月 西村 眞 著

(前略)メディアを通じて紹介されている断片的な情報のほとんどはマイナス面がクローズアップされ、その問題点もウソではないようです。しかし、インプラントの利点と欠点をきちんと捉えて、わたしたちの生活とどのように関わっているか、その全体像を紹介したものはあまり見当たらないようです、ご質問も多枝にわたる中、全てにお答えすることはできませんが、参考にしていただくものになればと願い、本書を書くことを思い立ちました。歯の悩みをお持ちのみなさんすべてにお読み頂ければ幸いです。
------------------あとがきより

 

「Quintessence DENTAL Implantology」 クインテッセンス出版発行

「Quintessence DENTAL Implantology」クインテッセンス出版発行

理事長、西村眞「コンピューター画像診断」掲載。
コンピューター インプラント・シミュレーションソフトSimpantによる画像診断インプラント埋入を説明。埋入用ガイド:サージガイドによる無切開治療の紹介を先駆け紹介しました。

デンタルダイアモンド 2003年10月号(歯科専門誌)

デンタルダイアモンド 2003年10月号(歯科専門誌)

西村眞、論文「インプラント治療においてより満足のいく治療結果を得るために」のタイトルにて審美性と機能性の両方を兼ね備えたインプラント治療を紹介しています。

 

「初心者のためのCT・3D画像の読影・診断」 2008年5月 クインテッセンス出版

「初心者のためのCT・3D画像の読影・診断」2008年5月 クインテッセンス出版

西村眞 著 歯科医師向け「歯科用レントゲンCT」の診断のための教本です。
インプラント治療としてCTを導入される先生方にお勧めしたいものです。

歯科医師 平山 富興 クインテッセンス2009 5

歯科医師 平山 富興 クインテッセンス2009 5

重度の歯周病の方に歯周治療とインプラント治療を行い、咬合の再構成を行った臨床症例を掲載頂きました。
理論に基づいた咬合と審美の再建に高い評価を頂きました。

歯科医師 金子 潤平 クインテッセンス2009 6

歯科医師 金子 潤平 クインテッセンス2009 6

歯科医師 金子 潤平
「下顎の偏位は全て咬合再構成の治療をすべきか」というテーマに“臼歯欠損症例の咬合安定をはかった症例”を紹介いたしました。

技工士 秋山隆行 QDT 2011 4

技工士 秋山隆行 QDT 2011 4

長期的予後を見据えたインプラント治療の症例を掲載頂きました。
無歯顎の方の総インプラント補綴の症例として、審美的な再建への取組みに評価をいただきました。

技工士 谷本一道 QDT 2011 6

技工士 谷本一道 QDT 2011 6

機能と審美の回復を求めた口腔全体の再構成補綴の症例を掲載頂きました。
奥歯はインプラントで前歯はセラミック補綴です。

デンタル インプラントトロジー 2012年2月 別冊

デンタル インプラントトロジー 2012年2月 別冊

タイトル「歯周治療とインプラント治療」
日本のリーダーたちが執筆されているこの別冊号はとても注目されています。
同じ立場からの発信として内容の充実した論文です。

歯科医師 寺田真也先生 クインテッセンス 2012 9月号

歯科医師 寺田真也先生 クインテッセンス 2012 9月号

歯科医師 寺田真也先生 クインテッセンス 2012 9月号

歯科医師 寺田真也先生 クインテッセンス 2012 9月号

歯科医師 寺田真也先生 クインテッセンス 2012 9月号

歯科医師 寺田真也先生 クインテッセンス 2012 9月号

タイトル「MY FIRST STAGE 生物学的・補綴的・審美的要求から歯冠長延長術で対応した症例」
若手の登竜門として歯科界より注目を頂き、今回の執筆させて頂くこととなりました。

新大阪技工士学校パンフレットに掲載頂きました。

新大阪技工士学校パンフレットに掲載頂きました。

新大阪技工士学校で講師をさせて頂いている当法人の秋山 隆行と西村が、技工士を目指される方々へメッセージを贈りました。

患者さんが求めているのは最終的には歯です。その歯には患者さんとのストーリがあります。技工とは患者さんのさまざまな想いを形にする手作りの世界。
手作りは、技術とハートが形を成すもの。
ときに歯が入って涙される場面を戴きます。
人間が作る温もりが高い技術に裏付けされたき、素晴らしいストーリーが患者さんと共有できることを感じます。
そのような私たちの診療の日々の想いをお話をさせて頂きました。

日本の歯科技工の技術は世界で大変評価されています。
技工士の皆様頑張って下さい。

月刊現代「最高の名医2008年度版」講談社

月刊現代「最高の名医2008年度版」講談社

ジャーナリストの吉原清児さんはジャーナリスト魂の熱い方です。
「世に名医はたくさんいても良医は少ない。」「本当の良医と正しい情報を世間に紹介するために」と強い信念を持ち、医療の世界を紹介されています。
私どもを紹介頂き、嬉しいばかりです。

 

週刊朝日 別冊「名医の最新治療2009」にご紹介頂きました。

週刊朝日 別冊「名医の最新治療2009」にご紹介頂きました。

医療は人にやさしい方向に向かっています。
「低浸襲の外科」をテーマに話し合った座談会です。
できるだけ小さな外科で最大の効果を出したい。
それが現在患者さんも術者も求めている技術です。

「いい歯科インプラント治療」

「いい歯科インプラント治療」・表紙

「いい歯科インプラント治療」・見開き

わかりやすい「インプラントの本」ができました。
内容は広くマトを得ています。すばらしい本だと評価いたします。インプラントの使い回し問題などをスクープされた記者さんの制作です。今後もインプラントの問題がおこらないように願いを込めて、一般の方に分かりやすい「インプラント読本」を作りたいという依頼がありました。
その思いに賛同、私は「診断の大事さ」の分野を担当、コメントさせていただきました。
インプラントで悩まれている方はぜひご参考にください。

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